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よくあるご質問

同時通訳と逐次通訳は、どう違うのですか。
同時通訳とは、講演者や発言者(スピーカー)がお話しになるのと同時に通訳者がどんどん通訳していく方式です。同時通訳機材が必要となります。逐次通訳とは、講演者や発言者がある程度まとまって話し終えた後に、通訳者がその内容を通訳するものです。
医学や薬学、ITなどに強い通訳者を手配できますか。
はい、もちろんです。弊社では、各分野に通じた通訳者が多数登録されています。ただし、希少言語などにつきましては、この限りではありません。くわしくは、個別にご相談ください。
同時通訳者の派遣だけでなく、同時通訳機材や音響・映像機器なども手配してもらえますか。
はい、もちろんです。同時通訳者と関連機材手配・運営の一式を手配させていただけます。
赤外線レシーバーとFM式レシーバーの違いは何ですか。
赤外線レシーバーは、外部からの電波の影響を受けにくく、赤外線信号が会場の壁を通過しないため、機密性の高い会議に適しています。これに対し、FM式レシーバーは、屋外や地上などを含め、モビリティに優れていますが、外部からの電波の影響を受けやすい面があります。ただし、赤外線に比べ、相対的に安いご料金でご利用いただけます。
簡易同通システムとは何ですか。
FM式同時通訳の簡易型機器です。送信機、レシーバー(受信機)ともに小型で軽量なため、設営・撤収などにほとんど時間がかかりません。少人数での商談やお打ち合わせなどで、会議室に通訳ブースを設置するスペースが十分になく、通訳者の声が周りに漏れ聞こえてもかまわないという場合に、よくご利用いただいております。
移動拘束費とは何ですか。
会議通訳者の居住地から100km以上離れた遠隔地で通訳業務が行われる場合には、出張扱いとなります。通訳者が移動する時間中、他の業務に携わることができなくなることから、移動時の拘束時間に対して支払われる費用を指しています。
海外で通訳が必要なんですが、現地で手配できますか。
はい、可能です。弊社は、アメリカ、ヨーロッパ、アジアに、通訳者の広範なネットワークを構築しています。ただ、国や地域によっては、対応しかねる場合もございます。くわしくは、個別にお問い合わせください。
英会話の講師(インストラクター)が翻訳しているんですか。
いいえ。専門の翻訳者が担当させていただいております。全員が、弊社の厳しい審査に合格した者ですので、お任せください。
自分で翻訳した英文原稿のネイティヴチェック(校閲)だけお願いすることはできますか。
はい、もちろんです。弊社の校閲者は、日本人が翻訳(英訳)した英語の文章を校閲する高い能力をもった者ばかりです。日本人が陥りがちな誤りを熟知していますから、それらを適切に把握し、ネイティヴが一般的に用いる自然な表現に直してくれます。日本に在住し、日本の社会や文化にも慣れ親しんでいますので、海外在住の外国人と比べ、文章の背景となる知識ももっています。
英語ライティングコースは、英会話の講師が添削しているんですか。
いいえ。英会話の講師は一切関わっておりません。経験豊富なネイティヴ校閲者が担当させていただいております。
パンフレットやチラシを外国語に翻訳したうえで、印刷もしてもらえますか。
はい、もちろんです。部数によっては、お値引きも可能です。くわしくは、お気軽にお問い合わせください。会議議事録のテープ起こし(トランスクリプション)なども承っております。
通訳者(あるいは翻訳者)に応募したいんですが。
弊社ウェブサイトの通訳者・翻訳者募集のページからお申し込みください。ご業務のご実績を記したご経歴書、履歴書をお送りいただき、所定の審査(翻訳者にご応募の場合、トライアル原稿の提出)、面接などを通過すると採用されます。
社名がかつてと変わったんでしょうか。
はい。株式会社イー・シーと株式会社ジー ・ エデュケーションが2007年6月に合併し、新社名は株式会社ジー ・ エデュケーションとなりました。2012年3月より、自分未来アソシエ株式会社、さらに2013年9月より、NOVAホールディングス株式会社と社名が変更されました。