英会話教室NOVAのワンポイントイングリッシュ「NOVA LEARNING」

使える!生きた英語表現!

うさぎ

外国人講師の音声付き

「NOVA LEARNING」では海外旅行や留学など、実際に現地で使える生きた英語表現を、カテゴリー別にご紹介致します。
発音が難しい表現やよく使う表現には外国人講師の音声つき!

すぐに使いたくなる英語表現

すぐに使いたくなる英語表現

英語でhead and shoulders above ってどう言う意味?

こんにちは、英会話スクールNOVAです。 先週末、新しい家を見に行ったんだけど、決めるの簡単だったー。そんな時どういう風に言えばいいかな? The Pine Avenue apartment was head and shoulders above the others. (パインアベニューのアパートは他のものに比べてずっと良かった。) head and shoulders above は「~よりはるかに抜きんでている」「ずっと良い」という意味だよ。 They all did well on the paper test, but Petra’s performance was head and shoulders above the other candidates’ in the role plays. (筆記テストはみんなよくできてたけど、ペトラのロールプレイのパフォーマンスは他の人に比べてはるかに良かった。) この表現は1位の人とそれ以下の人の結果に大きなギャップがある、っていうニュアンスがあるよ。
すぐに使いたくなる英語表現

英語で「全然違って比較できない」と言ってみよう!

こんにちは、英会話スクールNOVAです。 フルーツ、特にリンゴを使ったイディオムを紹介するよ。 I wouldn’t hang around him too much – he’s a bad apple. (彼とはあまり関わらない方がいいと思うよ。悪影響受けるだけだから。) a bad apple =「周りに悪影響を及ぼす人」 A: My mom and I have the exact same taste in clothes. (私とお母さんは洋服のセンスが全く同じ。) B: I guess the apple doesn’t fall far from the tree. (蛙の子は蛙だね。)=子供は親に似る A: Which is more difficult: Japanese or French? (日本語とフランス語、どっちが難しい?) B: Hmm. It’s hard to say. They’re so different; it’s like comparing apples and oranges. (そうね、それは難しいな。だって、全然違うし、比較するのは難しいよ。) (that’s like comparing) apples and oranges =まったく違う2つの物を比べて優劣をつけるのは難しい
すぐに使いたくなる英語表現

英語でlemon ってどういう意味?

こんにちは、英会話スクールNOVAです。 植物を使ったイディオムを紹介するね。 A: New car? (この車、新しい?) B: Yeah, I got it used. This guy sold me his car for peanuts. (うん、中古車なんだけど。凄い安く売ってもらえたよ。) A: Weren’t you afraid it’d be a lemon? (この車ダメかもって、思わなかった?) B: Yeah, but get this: I had everything checked out and there’s nothing wrong. (そうだけど、聞いてよ、車検したら全然問題なかったよ。) A: Well that’s peachy. (へぇ、いいじゃん。) for peanuts は「安い値段で売る、買う」という意味だよ。 a lemon は「買ったものが役立たずだった」という意味。 peachy は「素晴らしい」っていう意味だけど、皮肉で使うことが多いから使う時には気を付けてね。
すぐに使いたくなる英語表現

同じような意味でも。。。英語の使い方は要注意☆彡

こんにちは、英会話スクールNOVAです。 英語の勉強してると、同じ意味の単語がいっぱいあって。。。ちょっとくじける、って時ない? でもそういう単語って、辞書には載ってないけど、同じ意味だけどポジティブな意味合いだったり、逆にネガティブな意味合いがあったりするから、注意が必要! いくつか例を紹介するね Kayla always recommends the best restaurants – she’s really discerning. (ケイラはいつも最高のレストランを勧めてくれるよ。見る目があるよね。) discerning は「洞察力がある」とか「見る目がある」という意味で、人を褒める時に使うよ。 I’m not sure what kind of cake to get for Jen’s birthday – she’s really particular. (ジェンの誕生日にどんなケーキを買えばいいかな。こだわるタイプだからな。) particular は「こだわりが強い」という意味。褒める時にも、まぁまぁ褒める時にも使うよ。 I hate going out to eat with my brother – he’s so picky! (弟と外食するのが嫌。好き嫌いが多すぎるんだもん!) picky は「選り好みをする」とか「好き嫌いが多い」という意味。あんまりいい意味でつかわれないよ。
すぐに使いたくなる英語表現

「悪い人」と「いい人」を英語で言うと

こんにちは、英会話スクールNOVAです。 腐ったタマゴって臭いよね~。あの臭いは忘れられないし、二度と嗅ぎたくないよね~。 だから英語では「二度と近づいてほしくない人」のことを表すのに、bad egg を使うよ。 もし bad egg って言われる人がいたら、その人は不誠実で、行動が悪くて、問題を起こす人って言う意味だよ。 Don’t believe a word he says. He’s a bad egg. (彼の言うことを信じない方がいいよ。彼はろくでなしだから。) I’d heard people call Sara a bad egg, but I didn’t believe it until I caught her going through my purse. (サラって悪い人って聞いてたけど、彼女が私のバッグの中を探っているの見るまで信じてなかったー。) 逆にいい人のことを a good egg って言うことがあるよ。両方とも少し古い表現だけど、面白い表現だから使われることもあるよ。

Lesson Style

Lesson Style

  • 通学型レッスン 駅前留学 マンツーマン・グループ
  • Kids こども英会話
  • Online Lessons 新・お茶の間留学(オンライン英会話)
  • Business ビジネス英会話
  • LIVE配信レッスン NOVA LIVE STATION
  • App 英語学習アプリ

やっぱりNOVA「駅前留学」

英会話を学ぶなら、やっぱりNOVA!

  • 0120-324929
  • 無料体験レッスンお申込み
  • 資料請求お申込み